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新潟市の家庭教師が教える、小学校と中学校の違い

4月も終盤に差し掛かり、新潟市でも学校生活に慣れてきたお子さんもいらっしゃるでしょうか。

友人関係や部活動はもちろんですが、やはり気になるのは勉強のことですよね。

今回も前回に引き続き、新潟市の家庭教師から小学校と中学校の違いについてお話します。




(この記事は約2分で読めます)
 
 

1.教科について


算数が数学となり、新たに英語が加わります。その他の教科も小学校に比べるとかなり難しくなっていきます。

中学校になっていきなり難しい事をやるのではなく、どの教科も徐々に難易度が上がっていきます。

最初の定期テスト(1学期中間)くらいまでは内容も簡単なので「たいしたこと無いな」と思って気を抜いてしまいがちです。


更に小学校と比べると中学校の授業の進め方は速いため、理解をしないまま新たな授業内容へと進んでしまっていることもあるかもしれません。

そしてそのまま小学校の時のやり方でいると、いつの間にか難しくなって「授業についていけない」なんてことになりかねません。

 

 

2.テストについて


中間、期末といった定期テストの点数が中学での成績を決める大きな要素となります。

基本が出来ていれば良い小学校とは違い、中学校でのテスト内容は基本+応用力が問われ、考える力はもちろん、問題を解くスピードも必要となるでしょう。



普段の授業をしっかり聞くことは勿論、テストの2週間前くらいからテスト勉強をして準備することも重要になります。

 

 

3.新入生はチャンス


学習習慣をつけるには1年生が最大のチャンスです。

部活動が始まると同時に学習習慣をつけていくことではじめからリズムをつけてしまいましょう。 

最初の中間テストまでに習慣ができあがっていれば言うことなしです。




新潟市は特に共働きのご家庭が多いと聞きます。お子さんの勉強をフォローできないこともあるでしょう。

お子さんの勉強の手助けとして、塾や家庭教師を利用するのは一つの手です。

そして、もし1年生の夏休みまでに学習習慣ができてないときは対策として家庭教師の一対一の指導を体験してみて下さい。



一対一なので分からないことがあれば、お子さんのペースに合わせて理解を得ながら勉強を進められるはずです。

勉強方法を見直せる良いチャンスかもしれませんよ。

以下の地域にお住いの方であれば、無料の学習相談を受け付けております。
入会の有無に関わらず、お気軽にご連絡ください♪


 

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