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インドの数学

2018/10/29

秋田支店

インド人は頭がいい。

 

世界の企業、特にIT系で大活躍している。

 

米マイクロソフトの従業員の34%、

IBMの従業員の28%、

米航空宇宙局(NASA)の科学者の36%がインド人だ。

 

2015年に孫正義から後継者としてソフトバンク副社長に招かれた

ニケシュ・アローラもインド人だ。

 

 

インド工科大(ITT)は世界一の理工系大学とも言われ、そこに落ちた人が

米ハーバード大学やマサチューセッツ工科大(MIT)に行くと言われている。

(本当かどうかは知りません。)

 

 

その秘密は「ヴェーダ数学」というインド独自の数学にあるらしい。

桁数が多いかけ算や、足し算、引き算を楽にするやり方で、具体例は省きますが(笑)

筆算のやり方が日本とは違う。

 

学校教育でも5歳で掛け算を習い(日本より3年早い)、

「九九」迄ではなく「19×19」迄暗算で覚えるらしい。

 

 

 

最後に、これはあくまで僕の推測ですが、

もしかしたら、インド人が毎日食べているカレーにも(スパイスとか)

インド人の頭のいい秘密が隠されているかも・・・・・・(笑)

 

 

 

 

 

家庭教師のコーソー   秋田支店   学習アドバイザー   飯田

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