
どんな生徒も素晴らしい可能性を持っている。可能性のない子供なんていない。
それは自分の目に見えないものだから、誰かがそっと教えてあげたい。
そんな子供達の素晴らしい未知の可能性を引き出すのが、我々家庭教師のコーソーです。
教師が生徒に接する時、まず「教える事」ではなく「能力を引き出す事」を第一に考える。
高飛車になり傲慢になって、生徒に知識を植え付けようなんてしない。
まず同じ目線に立つ。教える側の教師も、教わる側の生徒と同じ子供だったのだから。
知識を伝達するだけでは本当の教育とは言えない。何故、こうなるのか、何故、この答えに至るのか。
そのような指導でなければ、生徒の興味は引き出せない。
考え方、答えを導く手段、その方法を教えていく、これが私達の考える教育です。
仕方なく勉強に取り組んでいては、子供達の輝く限られた時間がもったいない。
自ら興味を持ち疑問を抱き、それに取り組んでいく。そこに子供達の未知の可能性を引き出す鍵がある
The great river of you.
君の中にある偉大な大河 これが私達コーソーの基本理念です。 |